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UHF RFID 特許申請期限の延長

2006年10月16日に、Via Licensingは、UHF RFID共同ライセンシングプログラムに重要な特許の申請要求を出しました。申請期限は、2006年12月1日でした。しかし、たくさんの特許保有者からプログラムに対する強い関心があり、提出物を準備するための時間を追加するため最終期限を延ばして欲しいとの要求がありました。その結果、RFID コンソーシアムとVia Licensingは2006年12月1日から2007年1月15日まで、申請期限を延ばすことに決めました。

申請期限までに特許を提出した会社で、その特許が重要であると判断されると、適切で差別なしの条件ので商業化条件を議論するためのグループに参加することができます。この申請期限は延長されることはありません。



特許の申請: Ultra High Frequency Radio Frequency Identification (UHF RFID)

この特許の申請要求は、UHF RFIDスタンダードの履行にとって必須の特許の所有者を特定することが目的です。下記に詳細が示してありますUHF RFIDスタンダードの規範的な部分に必須特許を持っていると思われる団体は、必須であるかどうかの審査を受けるための情報をVia Licensing Corporationからお受け取りください。

1つ以上の申請物件がRFIDスタンダードの実行によって必然的で、許可がない場合は不可避的に侵害されるためその特許が必要だと主張した場合、特許は重要であると決定されます。この申請要求でカバーされているUHF RFID標準は、EPCglobal Air Interfaces Standards Generation 1 (Class 0, Class 0+, Class 1) , Generation 2 (Class 1) , ISO/IEC 18000-Part 6 (Amendment 1も含む) とそれに含まれている通信、インタフェースプロトコル、一致仕様です。上記の文書の写しは、www.epcglobalinc.orgwww.iso.org から取得できます。

第3者の特許審査員がラベルとリーダー製品の特許をUHF RFIDスタンダードに必須かを決めます。特許保有者は、完全にこのプログラムに参加するために両方の種類の製品に関する重要な特許を提出するのを奨励されます。

UHF RFIDスタンダードに必須であるかの審査を受けたい場合は UHF-RFID@vialicensing.com をクリックし、その旨をご連絡ください。







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